おもな機能
- コンテンツ入りHTML自動生成
- 自動生成されたページへのリンクを任意のHTML ( デフォルトは index.html ) へ自動挿入
- 複数のRSSからページを生成する通常モード( RSSモード )と、ひとつのRSSからキーワードによって ページを生成するキーワードモードが選択可能
- 設置例: このサイトのトップページの一番下の「アフィリエイトの最近の話題」というのはオートリフレッシュマスターで自動更新させています。
オートリフレッシュマスター使用の前提条件
- 設置サーバーが PHP に対応している必要があります。
- 設置は自分ですることになりますので、FTPでのアップロードやPHPの設置をした経験がないと最初は苦労します。
- ブログやMTに組み込むことはできません。生成されたページへ手動でリンクを貼る必要があります。
PHP に対応しているレンタルサーバー
- さくらインターネット ( スタンダードプラン以上 )
- ロリポップ
- エックスサーバー
- 80code.com など
オートリフレッシュマスターの使い方
管理画面を使わない場合の例
3種類のテンプレートを作成、または配布されているものから選択
既存のページに組み込む場合は、名前を index_temp.html
にしてリンク用のタグを追加 ※
↓
環境設定ファイル sdpm.ini.php を編集 ※
RSSデータのモードと取得先を data.sdpm で設定 ※
キーワードモードで使う場合は key_data_dat を編集 ※
↓
FTPでアップロード
パーミッションの変更 ※
↓
設置URL/sdpm.php へアクセスしてページが生成されていることを確認
↓
動作を確認したら sdpm.ini の43行目を 1 のテストモードから
0 の通常モードへ変更してアップロード ※
既存のページに組み込む場合は、名前を index_temp.html
にしてリンク用のタグを追加 ※
↓
環境設定ファイル sdpm.ini.php を編集 ※
RSSデータのモードと取得先を data.sdpm で設定 ※
キーワードモードで使う場合は key_data_dat を編集 ※
↓
FTPでアップロード
パーミッションの変更 ※
↓
設置URL/sdpm.php へアクセスしてページが生成されていることを確認
↓
動作を確認したら sdpm.ini の43行目を 1 のテストモードから
0 の通常モードへ変更してアップロード ※
オートリフレッシュマスターのメリット
○ サイトを更新する手間が省けます。
設定した間隔でアクセスがあるごとにコンテンツ入りのページが生成・増殖されていきますのでSEO面でもライバルサイトに差をつけることができます。
○ 重視したいキーワードに特化したサイト作りが自動的に行えます。
生成されたページには、思いもよらない新しい関連キーワードも含まれ、沢山のアクセス得られます。
○ コンテンツ不足の補助
サイトのページ数を簡単に増やせます。
○ 内部リンク数の確保
これまでブログと比較すると手間のかかってた内部リンクの数を自動的に増やせます。
設定した間隔でアクセスがあるごとにコンテンツ入りのページが生成・増殖されていきますのでSEO面でもライバルサイトに差をつけることができます。
○ 重視したいキーワードに特化したサイト作りが自動的に行えます。
生成されたページには、思いもよらない新しい関連キーワードも含まれ、沢山のアクセス得られます。
○ コンテンツ不足の補助
サイトのページ数を簡単に増やせます。
○ 内部リンク数の確保
これまでブログと比較すると手間のかかってた内部リンクの数を自動的に増やせます。
オートリフレッシュマスターのデメリットや注意点
○ 初期設置が初心者には難しい。
CGIやPHPを設置した経験がないと、最初は設置に時間がかかると思います。
サポートフォーラムでサポートさんがマメに対応してくれますので何とかなるとは思いますが。
○ プログラムも同じディレクトリ内に設置するため、管理が煩雑になります。
これは、初心者向けにこういう仕様にしているそうですので仕方がありませんが、 繁栄に更新するサイトなどに設置した場合は更新時に注意が必要になります。
○ temp.html はテンプレートを差し替えても、それまで生成されたページのデザインは変わりません。
pmディレクトリ内の生成されたファイルを変更したい場合は、いったんローカルにダウンロードして手動で編集することになります。
CGIやPHPを設置した経験がないと、最初は設置に時間がかかると思います。
サポートフォーラムでサポートさんがマメに対応してくれますので何とかなるとは思いますが。
○ プログラムも同じディレクトリ内に設置するため、管理が煩雑になります。
これは、初心者向けにこういう仕様にしているそうですので仕方がありませんが、 繁栄に更新するサイトなどに設置した場合は更新時に注意が必要になります。
○ temp.html はテンプレートを差し替えても、それまで生成されたページのデザインは変わりません。
pmディレクトリ内の生成されたファイルを変更したい場合は、いったんローカルにダウンロードして手動で編集することになります。
オートリフレッシュマスターの価格
- 購入時
\49800→ \24800 ( 特別価格 ) - 販売ページ
○ 特典
★オートリフレッシュマスター2
オートリフレッシュマスター2は、あらかじめ投稿しておいた記事からページを自動生成していくバージョンです。
自動投稿機能付きの簡易ブログのようなものが、HTML形式のサイトで実現できます。
★オートリフレッシュマスター用HTMLテンプレート ( 10種類 )
★オートリフレッシュマスター2
オートリフレッシュマスター2は、あらかじめ投稿しておいた記事からページを自動生成していくバージョンです。
自動投稿機能付きの簡易ブログのようなものが、HTML形式のサイトで実現できます。
★オートリフレッシュマスター用HTMLテンプレート ( 10種類 )